ブンブンどりむ国語力に効果なし?継続中の小学生の成果や感想レビューも紹介

ブンブンどりむ国語力に効果ある

こんにちは、みかんです!

最近、子供の日本語力アップのための教材として追加しようかなーと迷っているのがブンブンどりむ!

海外受講でも国内料金とそれほど変わらないとわかり・・・さらに気になり始めています。

ブンブンどりむは「国語力をメインにした教材」なので他の通信教材とは違い、算数や英語・理科・社会といった教科はついてきません。(計算問題は月によってちょっとだけ問題があることもあるみたいです)

我が家の場合は娘の国語力を上げたいのでぴったりではあるのですが、本当に国語力に効果があるのかな・・・?

と疑問には思いながら、実は今夏休みキャンペーンで7月号・8月号だけの2ヶ月だけの受講ができるのですでにお試しキャンペーンの申し込みをしてしまいましたw

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ですが、2ヶ月ではおそらく子供の好き嫌いがわかる程度で、国語の基礎力をあげるには流石に短すぎて難しいと思います

なので、夏休み以降も続けるかどうかの参考にブンブンどりむを受講している方の口コミを調べてみました。

ブンブンどりむを1年以上継続している先輩ママさんにもに国語におけるお子さんの成果や感想をいただきましたので、私と同じようにブンブンどりむ迷い中の方は参考にしてみてくださいね。

Contents

ブンブンどりむは国語力に効果なし?あり?

では早速1年以上ブンブンどりむを続けているnagano2021さん(お子さん:7歳(小学校2年)と10歳(小学校4年))にお話を伺った内容を紹介しますね。

みかん

ブンブンどりむはどのくらい受講していますか?

小学校2年の娘は、2020年6月~現在で、今も続けています。
小学校4年の娘は、2020年6月~2021年5月やっていました。

みかん

ブンブンどりむを始めた理由を教えてください。

国語で作文については、私が指導できる力がないため、添削での指導を活用することにしました。
また、中学受験等を考えると、自分の考えを自分の言葉で書く問題が必須のため、早い時期から慣れて置く必要があると感じたからです。

みかん

ブンブンどりむは国語力に効果があったと実感していますか?

効果はありました。

小学校4年の娘は作文が苦手でしたが、ブンブンどりむで定期的に取り組んだことで、塾や学校で、自分の考えを書くという問題に当たっても、よく書けるようになりました。

小学校2年の娘は、楽しみながら作文できるので、作文への苦手意識が減ったと思います。

みかん

ブンブンどりむのメリット・デメリットなど総合評価をお願いします。

大変に良いので、引き続き、続けたいと思っています。
上の娘についても、続けたかったのですが、塾の勉強との両立を考え、断念しました。

メリットは、毎回、テキストがよく練られていてよい内容であるということです。
いわゆる良い作家の名文をセレクトしているので、子供に良い文章について触れさせる機会にもなっています。
テキストで力をつけ、課題で応用力を磨いているので、いい構成だと思います。

デメリットとしては、漢字や算数の問題はいらないので、もっと安くしてもらえるといいと思います。

nagano2021さんの回答でまずなるほどなーと思ったのは始められた理由。

「国語で作文については、私が指導できる力がないため」ということですが、確かに算数や英語は親でも教えることができますが、作文を教えるってなかなか難しいですよね。

ブンブンどりむは無料お試しキットがもらえるのですが・・・

その問題でも文章は「続きが読みたい」と思わせる書出しが大切!と説明されており、実際に「気持ち」から、「会話」から、「様子」から、書き始める書き方を練習したりしました。

みかん

「○月×日に遠足に行きました。行き先は動物園でした。」というただ出来事を並べるだけだと、読み手の心をつかめませんよ、みたいな説明がありました。

こんなことテキストなしに子供に説明できない・・・と実感しました。

また一番気になるお子さんのブンブンどりむの効果ですが、nagano2021さんは実際に子供達の成績や取り組んでいる姿から国語力アップの効果を感じられていました。

成績が上がることも重要かもしれませんが、それより「作文を楽しみながらかける」「作文の苦手意識がなくなる」というのは親としては嬉しいですね。

お子さん2人ともが1年継続しているというだけでも、効果を感じているんだろうなーというのが伺えますね!

上のお子さんは塾との両立で断念されたとのことですが、お受験をするかしないかに関わらず小学生のうちに文章力をつけておくというのは大切ですよね。

みかん

自分の周りを見渡しても、文章力・読解力のある子は受験の時グーンと伸びていた記憶があるなー

子供によっては合う合わないもありますし、どの段階で効果を感じられるのか、という点は個々違うので実際に試してみないとわかりませんが、試してみる価値はありそうですね。

ブンブンどリムは無料体験キットをもらうことができ、実際に1日にやる分量や難易度が受講前にチェックできますよ!

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ブンブンどりむSNSでの口コミは?

SNSでの口コミも見ていきましょう。

みかん

比較的良い口コミの方が多かったですが、良い口コミ・悪い口コミ両方紹介していきますね!

ブンブンどりむの良い口コミ

国語に苦手意識がある娘さんが教材を見て目を輝かせるのは親にとっても嬉しいですよね。

https://twitter.com/2ko2kowa9wa9/status/1408421653504163842

国語力をあげるための教材と聞くとゴリゴリに文字が多いイメージがありますが、ブンブンどりむは漫画形式で教材できているので、文字を読むのが嫌いな子でもとっつきやすいです!

ブンブンどりむ教材イメージ
ブンブンどりむ教材イメージ(引用:公式サイト)

それに自分で作文するので「正解」がないので、点数をつけられることが嫌いな子も楽しんで進められるかな、と。

みかん

ただ、全部自分で想像して文章を作らないといけないから、自分で作り出すのが苦手な子ははじめは苦労しそう・・・

課題提出でもらえるポイントと交換できる景品の評判も良いです!!

確かに親としてはポイントカードや図書カードをもらえたら嬉しいですが、子供はやっぱりワクワクするような景品が嬉しいですよね。

景品といってもただのおもちゃではなく、顕微鏡だったりオセロだったり・・・子供の好きを見つけることができたり、伸ばしてくれるような知育アイテムが多いのは親としても嬉しいです。

ブンブンどりむは副教材の口コミもいいんです!!

学年によって副教材の内容は変わりますが、時事問題をわかりやすく説明してくれる冊子や絵本などが付いてくるんです!!

ちなみにTwitterの写真の「Newsがわかる」は毎日新聞社が子供のために発行している刊行物です。

なかなか教えることが難しい時事問題をわかりやすく小さい頃から触れられるのは本当に魅力的です!!

みかん

これだけでも購入したい!!

ブンブンどりむの悪い口コミ

ブンブンどりむの悪い口コミは良い口コミに比べると少ないですが、なるほどーというものもありました。

そのなるほどーっと思ったのが添削に関して。

https://twitter.com/nico_olle/status/1368892648337989632

ブンブンどりむは月2回の添削付きで、添削がとっても丁寧という定評があります。

ただ、郵送して、添削されて、返信されて・・・タイムラグがあるので、添削されたものを生かして修正して・・・とは流石に子供のテンションが続きませんね。

っていうか、日が空いたら返信が来る前に何を書いたか忘れちゃいますよね。

みかん

ただ、誰からから手紙が来るってだけでも大人でも嬉しいので子供もきっと嬉しいはず!

添削されたものを書き直すまではさせなくても、そこは親も一緒になって添削を読んで、「ここ褒めてくれてるよー良かったねー」というようにどんなポイントが褒められたのか、どこを添削されたのか子供の頭に印象づけをさせることはしていきたいですね。

お返事をもらうために文章を頑張って書く、貯めておいて時々読み返すだけでも全然違うのかな、と思います。

ブンブンどりむはマルバツ問題のようにちゃちゃっとっと終わらせるものではないので、時間に対しての口コミもありました。

https://twitter.com/ouchi_school/status/1402053056401788928

ブンブンどりむの公式サイトでは毎日の取り組み目安は「1日10分程度」としていますが、文章が書くのが苦手な子はもう少しかかると思います。

みかん

我が家の娘も無料体験でお試ししてみた1日分(目安10分)は結局30分くらいはかかりました。

文章が得意な子なら10分もいらずにできちゃうくらいかもですが、そもそも得意な子はブンブンどりむやらない・・・。

作文が苦手な子が文章を書くことを好きになるための教材なので、はじめは作文を書く問題に時間がかかるのは覚悟しておいたほうがいいかもですね。

「1日10分」でできるから!と考えずに、自由で楽しい文書をかけるようになるためには落ち着いて子供がゆっくり考えられる時間を作ってあげることが大切だと思います!

やはり値段についての口コミもありました。

ブンブンどりむは作文に特化しているので、その他の教科は勉強できないのですが(算数や漢字は時々あるみたい)、それでいて他の紙の教材より高い約5,000円という設定、というところにもう少し安ければ・・・という意見がありました。

それは安いは安いに越したことはないですが・・・・

添削が月2回付いている、副教材の質の高さを考えると私は決して高い値段ではないのかなーと思います。

また入会金や解約金がないところもかなり良心的かと。

とりあえず、試してみて合えば続ければいいし、合わなければやめればいい、忙しければお休みすればいい、そんな選択ができる教材はあまりないので、とても良心的かと思います。

みかん

我が家もとりあえず娘が楽しく続けられるかどうか見るために、夏の2ヶ月キャンペーンだけ申し込んでみることにしましたよ!

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例年11月、12月にも秋キャンペーンがあるらしいので、学校がある時期は毎日取り組むのが難しくても、長期のお休みに合わせてキャンペーンで様子見をしていくってのもありかなーと色々考え中です。

ブンブンどりむメリット・デメリット

口コミなどから見えてきたブンブンどりむのメリットデメリットをもう一度まとめてみます!

ブンブンどりむメリット

まずはメリットから。

ブンブンどりむのメリット
  • テキストが漫画形式で子供が楽しんで取り組める
  • 1日に取り組む量が少ないので続けやすい
  • プロによる月2回の添削
  • 副教材の充実
  • 年齢ではなく子供のレベルにあわせて受講できる
  • 入会金・解約金がない

テキストが漫画形式なのは読むのが苦手な子でも取り組みやすいですね!

1日分の目安が「見開き1ページ」で約10分とされています。

問題も1〜3問程度なので多いと感じることはないが、作文なので頭を使わなければいけないので、毎日続けるのに無理のない丁度いい分量です。

みかん

ただ作文なので作文に慣れていないはじめの頃は、もっと時間がかかると思いますよ!

また、プロによる添削が月2回付いてくるのがブンブンどりむのメリットの中でも一番大きなポイントです。

ブンブンどりむ添削例(引用:公式サイト)

ブンブンどりむは添削がとーっても丁寧という口コミが多かったです。

学校でもこんなにきちんとみてもらえないですよね・・・・すごい!!!

またブンブンどりむの赤ペン添削は「褒めて伸ばす」ということで間違えや欠点より子供の書いた文章のアイディアを褒めたり気持ちに寄り添った添削をしてくれます。

みかん

親が見るとついつい指摘ばかりしてしまうので、褒めて褒めて褒めまくってくれるのは嬉しい限り!

上の口コミのところでも触れましたが、副教材もかなり充実しています!

低学年であれば読み聞かせ用の絵本が付いてきたり、高学年になれば時事が楽しく学べる教材や指定図書が送られてきます。

付録というと一瞬使って終わり、あとはゴミ箱というイメージですが、メイン教材と同じくらい嬉しい内容です。

また他の通信教育だと学校の教科書に合わせて教材が進められていくことが多く、学年が選べなかったりすることもありますが、ブンブンどりむはあくまで国語力を上げるための教材なので子供のレベルに合わせたコースを選ぶことができます。

そうなるとどのコースを取ればいいかわからないかもしれないですが、ブンブンどりむは無料体験キットの申し込みができ、なんと小1〜6のすべてのコースの教材見本を送ってくれるんです!

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我が家は年齢的には小学3年なのですが、海外在住で日本語力が完全に日本の学年より下回っているとわかっていたので、下の学年だろうなーとは思っていたのですが、小1まで下げたら内容が幼稚すぎないかな・・・と心配でした。

でも無料キットで小1〜3まで娘にやらせて見せたらやっぱりレベル的に小1、そして小1でも楽しくやっていたので小1を選ぶことにしまいした。

みかん

無料お試しキットがなかったらもっと悩んでたと思うので、本当にありがたかった!

また、入会金や解約金がないのも嬉しいです!!

子供のものって続けられるかわからないし(まぁ、大人も一緒だけど・・・)、「とりあえず試してみるかっ!」で試せるのはすっごくうれしい!!

ブンブンどりむデメリット

次にデメリットも。

ブンブンどりむのメリット
  • 算数や理科・社会などといった他の教科は学習できない
  • 1日の量が少ないと感じる場合もある
  • 赤ペン添削のタイムラグ
  • 他の紙の通信教育に比べて金額が高め

ブンブンどりむはあくまで国語メインの教材ですので、算数や理科、社会・・・・といった他の教科は基本的には勉強できません。

学年によっては「算数・理科・社会に役立つ問題解決力ドリル」なんかが年に数回送られてくることもありますが、あくまで副教材です。

SNSなどをみていると他の算数など他の教科が学べる通信教育や塾とブンブンどりむを併用している家庭も多くいました。

ただ、「「国語力」はすべての学力の基礎!」です。

いくら計算ができても読解力がなければ数学の文章問題は理解できません。

科学に興味があったとしてもその原理の説明がわからなければ理解できません。

学力の基礎を上げるという意味ではやっぱり国語の能力が必要なので、国語に一番力を入れるというのはとても理にかなってますよね。

みかん

私も中学生くらいまでは国語以外の成績は良かったのですが、高校になったら国語に引っ張られる形ですべて成績が下がっていった辛い経験があります・・・

何度も書いていますが1日の分量は見開き1ページ(目安10分)のみです。

作文が苦手な子は30分、40分とかかる内容ですが、国語に苦手意識がない子にとってはちょっと物足りない分量かもしれません。

多分そういった余裕のある子たちが物足りずに他の教材と併用しているのかなー、と。

またブンブンどりむの一番の魅力であるプロによる赤ペン添削ですが、郵送でのやりとりなのでタイムラグがあります。

時間が経ってからだと子供自体も作文のことを忘れしまったりするので、添削の感動が少し薄れてしまいますよね。

その場や翌日といった子供のやる気があるうちに添削が見れたら、嬉しいですが、先生方も1通1通添削してくれる証拠ですし、紙として残るのは何度見返せるし、紙で手書きでのやり取りがこの教材の持ち味なのかなーと思います。

みかん

子供が添削を見ている様子がないなら、親も添削を一緒に見て「あーだこーだ」いう時間を作るのもいいですね!

料金については「高め」という意見がありました。

確かに他の通信教育が「国語・算数・英語など3科目以上学べて」「3,000〜4,000円」くらいなことを考えると「作文」「約5,000円」は高く感じるかもしれませんね。

口コミのところでも書きましたが、

  • プロの丁寧な作文添削が月2回
  • 副教材が豪華
  • 入会金・解約金なし

を考えると良心的かな、と思います。

そして、いろいろな教材を試してきて今も試している我が家からすると「複数教科あっても全部手をつけられないことが多い」ということがあります。

子供の学習は親の声掛けも大切ですが、以前、ポピーやチャレンジなどもう少し安い教材をやっていたころは、大人の方も、まぁいっかーとやらなくなっていったという苦い経験もあります・・・

そうなるともったいないですし、何が安いのか高いのか・・・わからないですね。

ブンブンどりむは入会金も解約金もいらないので、納得できる金額なのか1ヶ月だけでも試してみるのが一番納得できる決定ができると思いますよ。

ブンブンどりむで国語力をアップさせる

ブンブンどりむの基本情報(料金・教材など)

ブンブンどりむは「国語力は全ての基礎!」をモットーに小学生の

  • 書く力
  • 考える力
  • 読解力
  • 想像力

を伸ばすように作られた教材です。

コースは一応対象学年が設定されていますが、もちろん学年より上の学年を取っても、下の学年を取っても大丈夫です。

基本的には作文を作る教材がメインテキストとなっており、コースによって副教材が少しずつ変わっています。

コース月額(税込)教材内容
【1年生対象】
ワクワク入門コース
作文平均文字50〜200文字
4,950円

6ヶ月払い
28,314円
(月あたり:4,719円

1年払い
54,120円
(月あたり:4,510円
【毎月】
・テキスト(24P)&別冊解答・解説(16P)
・課題提出シート(2枚)
・国語力ステップアップブック(14P)
・絵本


【年3回お届け】
・算数・生活科問題解決力ドリル(20P)
【2年生対象】
ドキドキ基礎コース
作文平均文字100〜300文字
5,445円

6ヶ月払い
31,218円
(月あたり:5,203

1年払い
59,664円
(月あたり:4,972円
【毎月】
・テキスト(32P)&別冊解答・解説(16P)
・課題提出シート(2枚)
・国語力ステップアップブック(14P)
・絵本


【年3回お届け】
算数・生活科問題解決力ドリル(20P)
【3年生対象】
ぐんぐん上達コース
作文平均文字100〜400文字
5,445円

6ヶ月払い
31,218円
(月あたり:5,203

1年払い
59,664円
(月あたり:4,972円
【毎月】
・テキスト(40P)&巻末解答・アドバイス(5P)
・課題提出シート(2枚)
・国語力ステップアップブック(14P)


【年数回お届け】
・『名言集』『漢字集』など特別付録
・ワークシート(10枚)
・算数・生活科問題解決力ドリル(20P)

【4年生対象】
メキメキ応用コース
作文平均文字100〜400文字
5,445円

6ヶ月払い
31,218円
(月あたり:5,203

1年払い
59,664円
(月あたり:4,972円
【毎月】
・テキスト(40P)&巻末解答・アドバイス(4P)
・課題提出シート(2枚)
・国語力ステップアップブック(14P)
・月刊「Newsがわかる」(毎日新聞社刊)
・時事シート

【年数回お届け】
・算数・理科・社会問題解決力ドリル(20P)
【5年生対象】
トコトン実践コース
作文平均文字200〜600文字
5,445円

6ヶ月払い
31,218円
(月あたり:5,203

1年払い
59,664円
(月あたり:4,972円
【毎月】
・テキスト(32P)&巻末解答・アドバイス(4P)
・課題提出シート(2枚)
・月刊「Newsがわかる」(毎日新聞社刊)
・時事シート

【年数回お届け】
・課題図書 
・算数・理科・社会問題解決力ドリル(20P)
【6年生対象】
バッチリ完成コース
作文平均文字400〜600文字
5,445円

6ヶ月払い
31,218円
(月あたり:5,203

1年払い
59,664円
(月あたり:4,972円
【毎月】
・テキスト(32P)&巻末解答・アドバイス(4P)
・模擬テスト(6P)
・月刊「Newsがわかる」(毎日新聞社刊)
・時事シート

【4月号でお届け】
・作文かきかたBOOK 

また上記の教材以外に毎月

  • 保護者向け情報誌 月刊「ぱぁとなぁ」
  • 会員誌 月刊「ポッチー新聞」

も全コースに送付されます。

金額設定はとてもわかりやすく、1年生対象のワクワク入門コースとそれ以外のコースの2つの金額設定のみです。

みかん

他の教材だと学年が上がる毎に受講料が上がってくことが多いですが、それって何だか悲しい気持ちになりますよね・・・

ブンブンどりむはその煩わしさがないので小さな嬉しさw

また、入会金・解約金がないのも大きなメリットですね!!

海外から受講したい方は受講料が違うのでこちらの記事をチェックして下さいね!

ブンブンどりむは国語力に効果あるのか?まとめ

今回はブンブンどりむは国語力に効果があるのか口コミ評判を調べてみました!

実際に1年以上続けているご家庭では子供の作文の苦手意識が解消されたり、学校や塾の問題も解けるようになってきたということでした。

良い口コミも悪い口コミもありますが、

「学力の基礎となる国語力を上げる必要性」

「作文(国語力)を家庭で教える難しさ」

この2つを考えた時に個人的にはブンブンどりむという教材はとても魅力的だなーと感じました。

ということで、我が家の場合はとりあえず夏の2ヶ月キャンペーンをお試ししてみることにしました。

\2ヶ月のみの特別価格!退会手続きもいらないよ!

※夏キャンペーンに申し込まれる場合でも、無料お試しは全学年の教材が見れるので無料お試しキットも申し込んでおいたほうが良いと思いますよー。

PDFで対応してくれているのですぐ受け取りできますよー。

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